2013年初詣

2018/04/09

毎年1月3週目は京都へ初詣に行く日。
と言う事で、初詣をしに京都へ行って来ました。

コンバンハ、オカジデス。

今日参拝した神社は

八坂神社
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賀茂御祖神社(下鴨神社)
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伏見稲荷大社
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の3社でして、

  • 八坂神社で今年こそナニトゾーとお願いした結果、祇園さんから「神頼みじゃ無くてテメーでどうにかしろ」と、おみくじの"凶"という形でお叱りを受けたり
  • 下鴨神社で顕国魂神(午歳守護神)に今年もよろぴくとお願いした結果、「おk」と、おみくじの"中吉"という形で支援を受けたり
  • 伏見稲荷であいつをよろしくたのんます!ついでに自分も話術的な意味で五穀豊穣をよろしくたのんますです、とお願いしてみたり(ここではお御籤を引いていないのでどうなるかは分からん、つか話術的な意味で五穀豊穣てなんだという話だが)

という感じで、今年一年の健康、良縁、商売繁盛等々を祈願して帰って来ました。
初詣も終わらせて、ようやく自分の中で2013年が始まったなぁという感じです。

次回の京都は4月の花見ですかね。
次は車で行こうっと。

では。

コダマ凛です。

瞑想をしているとこれはどこの私だ、いや別の人なんでは?なんておもうことあります。

その視覚、ビジョンは遠く星の記憶だったりもするようです。
クリスタルを知ったり瞑想を始めた頃、幼い頃に見ていた景色を思い出したりして、あっこれは小さい時に一人でぼうっとしてたらみていた景色だと思ったものでした。
いろいろなものを知識でなく、とりあえず体験するということから知ろうと思い、時間があればクリスタルで瞑想したりしていたものです。今も1番好きな時間だったりする。

占星術で恒星っていうのがありって知り、調べてみたらこの星の情報をみてたんだなとわかり面白いと思いました。
そういえば、宇宙写真を感じる、情報をとることもあの頃はよくしてました。いまも興味深い画像をみつけては感じることからしている。

写真は隠者。
ランプ射す方に見えるものの先にあるものをそのままみる。
誤魔化すことなく、ただそのままをみること。
失望し、落胆があるかもしれないがそれはただの期待で穴埋め。穴は塞がらず、自己の広大さをしかと
胸に焼き付け地図とせよ。
希望から動きたどり着いたものは、誰も知らぬ新しい地平線。
取り囲む壁を倒し、先に歩を進めよ。

人でなく異なる次元の存在と歩む者よ、胸をはり、帆をたてよ。
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「やり直し英語」をはじめて10ヶ月!

遅くなりましたが、毎月15日に行っている学習時間と教材の振り返りをしたいと思います。

 

今月は1日平均1時間ちょっとの勉強時間でした。

↓10か月目(前半)の<使用教材>と<学習時間>を更新しました 

 

英語習慣がゼロに!?

英語を勉強しない毎日が当たり前になってしまいました。

この1か月は、まったく英語本を開いていません。

先月の学習記録では「勉強が習慣付いた」と書いたばかりなのに…。

 

理由は、私用で忙しくなったからです。

しかもこの状況は、この先最低2か月は続きそうなのです。

 

9か月半勉強して、まさかの急ブレーキになってしまいました。

でも、聞き流しだけはやっています。

積極的なリスニングではないですけど、30分ぐらいは続けられています。

 

それにしても、9か月間勉強してきて、突然1か月間も勉強をやめてしまうと、もう勉強に戻れないんじゃない?と思いますよね。

まあ、間違いなく、覚えたことは徐々に忘れてるでしょうね。でも、「勉強しなきゃなあ」「勉強したいなあ」とは思うものの、不思議と不安はありません。

時間に余裕ができたら、また勉強をはじめればいいという気分です。そして、勉強を再開すれば、また続けられる気がします。そういう意味で「勉強が習慣付いた」かもしれません。

9か月間も勉強できたという小さな自信が、そういう気持ちにさせるのでしょうか。1日30分の聞き流しをすることも、一役買っているかもしれません。

 

使用教材が変わった

10ヶ月目からTOEIC路線へ切り替えたことで、使用教材が変わったことは大きな変化です。

音読教材として、『TOEICテスト 究極のゼミPart3&4』。そして、ウサ子が使っていた単語帳『はじめての新TOEICテスト 全パート単語対策』を始めました。

いままでを振り返ると、9か月は中学英語レベルのやり直し、10ヶ月目からTOEIC教材を使用という感じになります。

 

とにかく、いまは時間がないです。

ひとつのことしかできない性格もアダになっている気がします。

まずは、いま集中していることをはやく終わらせて、英語に戻りたいと思います。

最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

 

※勉強を再開したため、この記事を「10ヶ月目の学習記録」から「10ヶ月目(前半)の学習記録」と変えました。10ヶ月目の学習記録(後半)はコチラです。

 

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 このバンドが出てるイベントは絶対に行く!と思ってるバンドってのはそう多くなく、現時点での筆頭がthe原爆オナニーズだったりするので、当然この日も出かけていきました。

 EARTHDOM久しぶりでしたが、確か前回も原爆だったかメルツバウだったか。とにかくこの日は雨が降っていたせいもあるのか開演少し前に会場入りしたら客がいねえ!まあ開演時間あたりにはまあまあの客数になったんですが、この手のパンクロック/ハードコアのイベントで客が少ないと少し変な汗をかくな(笑)。

BAREBONES
 まさにモーターヘッド直系!エイトビートなドラムにゴリゴリとぶっといベース、そしてメチャクチャかっこいいリフで突き進むギター、まさに轟音一直線というか有無を言わせず直進するビートとメロディは痛快そのもの。ギターの人の飄々としたキャラも楽しく、さすがの一言。

SLIP HEAD BUTT
 かなりストレートなロックンロールを主体としつつも、イギー・ポップ然としたボーカルの強烈なキャラクターのおかげで非常にスキャンダラスというかヤバげな雰囲気を持つバンド。とにかくパフォーマンスがかっこいい!前向きで明るいロックンロールではなく、退廃的かつ狂騒的なロックンロールのヤバさをこれでもかと見せつけてくれるバンドで素晴らしい。

ASSFORT
 形態としてはハードコアになると思うんだけど、前2バンドがバンドとしてのグルーヴをこれでもかと感じさせてくれたのに対し、こちらはハードコアということもあって、各演奏がかなりバラバラというか思いのままに突き進んでいく感じで、バンドとして一体感のある演奏が好きなわたしとしてはちょっとツラかった。

the原爆オナニーズ
 まあでも、やっぱりthe原爆オナニーズだよね。これしかライブは観ないってワケでも、朝から晩までこれしか聴かないってワケでもないし、原爆観るためだけに生きてる、これさえあれば人生他に何にもいらない、ってワケでもないんだけど、それでもthe原爆オナニーズのライブを観れない人生は相当に味気ないだろうなあとは思う。
 この日は東京でやらない曲をやる、ということで、実際普段のライブではあまり聴いたことない曲ばかり。さらにこの日はレミー追悼ということで、「モーターヘッドがカバーした曲」のカバーを3曲披露。
 でもまあそんなことは些末な話で、小気味良いドラムにぶっといベース、ソリッドなギターに気合いのボーカルがあればそれでいい。とにかく原爆のライブは楽しい!確かにゴリゴリのパンクロックだし音もでかいしうるさいんだけど、ベースにはロックンロールとしてのグルーヴがあるのでとにかく踊れる!いやまあ実際には前方で暴れてる人多数ではありますが、それは楽しすぎて勢い余ってるだけの話で、基本はとにかくノリのいい明朗快活なパンクロックなわけで、個人的にそここそが原爆を好きな理由の一つだったりする。
 いや、、、まあそういいつつ、わたしも前方で暴れてるうちの一人なんですが(笑)。やっぱライブで聴いたらそうなるよね。

なんと終了は23時近いというかなりの長丁場でしたが、とにかく楽しかった。つうか冬だというのに汗だくで帰り相当に大変でした(笑)。

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 バッグパックをワイヤーと錠前でベッドにくくりつけて、ビールを飲みに二人は出掛けた。通りは店が軒を連ねているため結構明るい。人込みをかき分け、食堂を探した。ゆっくり歩いていると、

「ヘイ、ジャパン」

と髭を生やした若いのが、カリフォルニアに住むアメリカ人みたいに明るく声をかけてきた(こんな感じのインド人は彼しか会わなかった)。

「カシミールに行かないか」

どうやら旅行代理店の人らしい。思った通りに旅をするには、まずカルカッタからデリーに戻る航空券を手に入れなければならなかった。カルカッタまで列車で行っても、デリーに戻って来られなければ日本に帰れない。そして、その発券までの手間は、できれば旅行代理店に任せたかった。

 信頼できる旅行代理店を見つけると、とても助かる。タイではバンコクのカオサン・ロードにいたときに、A.M.ツアーという旅行代理店をよく訪れた。そこには当時私と同じ歳位の(二十五歳位)男と三十歳位の女の人がいた。ネパールの後はバンコクを起点として、ベトナム、カンボジア、マレーシア、シンガポール、インドネシア等の国々を回ろうと思っていたが、どのルートでどうやって行けば面白く、安く、帰るまでに沢山の所を回れるかを色々と相談に乗ってもらった。結局は、マレーシア、シンガポール、そしてタイに戻って、カンボジア、ベトナムと順に回ることになり、スタートのバンコクからプーケットまでの長距離バスや必要な航空券すべて、ベトナムのヴィザ、そしてカオサン発ドン・ムアン空港(タイの国際空港)行きのバスまで、皆とってもらった。しかも、丁度いい日時の一番安くできる航空会社を探してもらって。東南アジアの旅が、充実したものになったのは、A.M.ツアーのおかげだったし、仲良くなった彼らの所に行くのは、カオサンでの私の楽しみの一つでもあった。

 インドでも、信頼できる旅行代理店が見つかればいいのだが、と期待していた。しかし、情報によると、旅行代理店はほとんどあてにならないらしい。せいぜい政府がやっている旅行代理店しか信頼できない、ということだった。では、この声をかけてきた旅行代理店の面々はどういう類の連中で、任せられる人達なのか。それを探ってみようという気で彼についていってみた。

 細い階段から狭い二階に上がると、ベッドで寝ている赤ん坊と、ソファで寝ているその母親がいた。そして、たった一つの机を前に太った主人がいた。

「ハイ、ジャパン」

握手を交わした。と、彼は「カシミールはいいところだぞ」と自分達の得意分野の宣伝を始めた。雪が一面にある冬の写真と、花が一斉に咲いている春の写真は確かに綺麗だ。しかし、私は、カシミールに行くつもりはない。しかも、そこはインドからの独立、パキスタンへの帰属問題を巡ってゲリラが出没する危険地帯だ。

「カルカッタ-デリーの航空券が欲しい。それはいくらだ」

と聞いた。すると、主人は奥さん(きっと)を起こした。

「カルカッタ-デリーは幾らだ」

寝ぼけ眼の彼女は、

「九十九ドル」

と答えた。相場通りだ。ぼろうとはしていない。あてになるかもしれない。

 ルピーで払った方が安く上がる場合があるらしいので、

「何ルピーだ」

と聞いてみた。また主人は奥さんに

「ルピーで幾らだ」

と聞いた。この主人はまったく分かっていないらしい。奥さんは面倒臭そうに計算した。

「はっきりしたレートは明日にならないと分からないけれど、大体二千六百八十ルピーよ」

と答えた。一ドル八十円そこそこで、一ルピー三円弱だから、これも相場通りだ。とりあえず予約だけを入れておいてもいいだろう。明日にはチケットを手に入れられるということなので、突然値段を上げてきても他のところに変える余裕はある。

 それから、見当違いの日時にしてこないように、

「五月三日の朝だぞ、午後にしたら国際便に乗り遅れるかもしれないから」

と三回念を押した。三回も言えばいくらなんでも大丈夫だろうと思いたくなるところだ。でも、ここは日本じゃない。さらに、

「何日のいつの便だっけ?」

と聞いた。主人は、

「………」

答えられない。全然覚えていない。この辺があてにならないところである。そこで、紙に書いて、それを読んでもらった。これで日時の間違いはなさそうだ(きっと)。つぎに金だが、チケットと交換しようと思ったが、それはだめらしい。もらった金でチケットを買ってくるのだそうだ。つまり、彼らは現金と引換えにチケットを買ってくるだけなのだ。そして、立て替えるだけの金は彼らにとっては大金だし、もしチケットをとりに来ない客がいたら、彼らの生活には大変なダメージとなる。だが、私は、千ルピー程しかもっていなかった。しかも、こっちもリスクは負いたくないから、四百なら払えると言った。向こうは客を失いたくないから、しぶしぶOKということになる。チケットの受取は翌日の午後十時(日帰りでタージマハールに行く予定だったので)あるいは、その時間に私が来られない場合は翌々日の午前十時ということにした。

「明日は受け取れないかもしない」

と言ったとき、主人は不安そうな顔をした。“ずっと取りに来ないかもしれない”と思ったのだろう。しかし、私としては、ちゃんとチケットを用意する気だなと逆に安心した。

 

 

 

備忘録をかねて、入社年度別新入社員タイプ一覧を記録しておきたいと思います。

 

 

入社年度別新入社員タイプ一覧

 

 

公益財団法人日本生産性本部が毎年発表している、

新入社員の特性分析の結果

をまとめました。

 

まあ、良いことしか書いてない、悪いことしか書いてない年もありますが

 

基本的には両面あっての「型」ということで。。

 

できる新入社員になる!―「あいつになら任せられる」と言わせる84の心得 (Life & business series)

 

入社年度別新入社員タイプ、平成26年度・平成25年度は? - はてなで泣いた

 

入社年度別新入社員タイプ 日本生産性本部 平成24年度/23年度/それ以前 - はてなで泣いた

 

 

▼平成22年度

(2010年)

 

 

ETC型

 

 

性急に関係を築こうとすると直前まで心の「バー」が開かないので、スピードの出し過ぎにご用心。IT活用には長けているが、人との直接的な対話がなくなるのが心配。理解していけば、スマートさなど良い点も段々見えてくるそうです。「ゆとり」ある心を持って、上手に接することが大事

 

 

 

 

▼平成21年度

(2009年)

 

 

エコバッグ型

 

 

境問題(エコ)に関心が強く、節約志向で無駄を嫌う傾向があり、折り目正しい。小さくたためて便利だが、使うときには大きく広げる(育成する)必要がある。酷使すると長持ちしない(早期離職)が、意外に耐久性に優れた面もあり、活用次第で有用となる。

 

 

 

 

▼平成20年度

(2008年)

 

 

カーリング型

 

 

新入社員は磨けば光るとばかりに、育成の方向を定め、そっと背中を押し、ブラシでこすりつつ、周りは働きやすい環境作りに腐心する。

しかし、少しでもブラシでこするのをやめると、減速したり、止まってしまったりしかねない。

また、売り手市場入社組だけに会社への帰属意識は低めで、磨きすぎると目標地点を越えてしまったり、はみだしてしまったりということもある。

 

 

 

▼平成19年度

(2007年)

 

 

デイトレーダー型

 

 

景気の回復で久々の大量採用だったが、氷河期前とは異なり、細かい損得勘定で銘柄(会社)の物色を継続し、安定株主になりにくい。

売り手市場だっただけに、早期転職が予想される。

ネットを駆使した横のつながりで情報交換が活発だが、情報に踊らされない慎重さも必要。

 

 

 

▼平成18年度

(2006年)

 

 

ブログ型

 

 

表面は従順だが、様々な思いを内に秘め、時にインターネット上の日記を通じ大胆に自己主張する。

繊細な感受性と ブログ的なネットワーク力に優れるが、パソコンに語るだけに止まる傾向もある。

 

 

 

▼平成17年度

(2005年)

 

 

発光ダイオード型

 

 

電流を通す(=ちゃんと指導する)と、きれいに光る(=いい仕事をする)が、決して熱くはならない(=冷めている)。

 

 

 

▼平成16年度

(2004年)

 

 

ネットオークション型

 

 

ネット上で取引が始まり、良いものには人気が殺到しさっさと売れる一方で、PR不足による売れ残りも多数。

一方で、ブランド名やアピールに釣られて高値で落札したものの、入手後にアテが外れることもある。

 

 

 

▼平成15年度

(2003年)

 

 

カメラ付ケータイ型

 

 

その場で瞬時に情報を取り込み発信するセンスや処理能力を持ち、機能も豊富だが、経験や知識がなかなか蓄積されない。

また、中高年者にとって使いこなしきれない側面もある。

 

 

 

▼平成14年度

(2002年)

 

 

ボディピロー型

 (抱きまくら)

 

 

クッション性あり、等身大に近いので気分はいいが、上司・先輩が気ままに扱いすぎると、床に落ちたり(早期退職)、変形しやすいので、素材(新人の質)によっては、いろいろなメンテナンスが必要となる。

 

 

 

▼平成13年度

(2001年)

 

 

キシリトールガム型

 

 

種類は豊富、価格も手ごろ。清潔イメージで虫歯(不祥事)予防に効果ありそうで、味は大差ない。

 

 

 

▼平成12年度

(2000年)

 

 

栄養補給食品型

 

 

ビタミンやミネラル(語学力やパソコン活用能力)を豊富に含み、企業の体力増強に役立ちそうだが、直射日光(叱責)に弱く、賞味期限(試用期間)内に効果(ヤル気)薄れることあり。

 

 

 

▼平成11年度

(1999年)

 

 

形態安定シャツ型

 

 

防縮性、耐摩耗性の生地(新人)多く、ソフト仕上げで、丸洗い(厳しい研修・指導)OK。但し型崩れ防止アイロン(注意・指示)必要。

 

 

 

▼平成10年度

(1998年)

 

 

再生紙型

 

 

無理な漂白(社風押し付け)はダイオキシン出るが、脱墨技術(育成法)の向上次第で新タイプの紙(新入社員)として大いに市場価値あり。

 

 

 

▼平成9年度

(1997年)

 

 

ボディシャンプー型

 

 

泡立ち(適応性)よく、香り(個性)楽しめるが、肌(会社体質)に会わないこともある。石鹸(従来社員)以外に肌を慣らすことも必要。

 

 

 

▼平成8年度

(1996年)

 

 

床暖房型

 

 

断熱材(評価)いれないと熱(やる気)が床下(社外)に逃げる。

 

 

 

▼平成7年度

(1995年)

 

 

四コママンガ型

 

 

理解に時間がかからず傑作もある一方で市場にあふれているので安く調達できる。

 

 

 

▼平成6年度

(1994年)

 

 

浄水器型

 

 

取り付け不十分だと臭くてまずいが、うまくいけば必需品。

 

 

 

▼平成5年度

(1993年)

 

 

もつ鍋型

 

 

一見得体知れずで厄介だが、煮ても焼いても食えそう。

 

 

 

▼平成4年度

(1992年)

 

 

バーコード型

 

 

読み取り機(上司)次第で、迅速・正確・詳細な処理可能。

 

 

 

▼平成3年度

(1991年)

 

 

お仕立て券付ワイシャツ型

 

 

価格高く仕立てに時間かかり、生地によっては困難。

 

 

 

▼平成2年度

(1990年)

 

 

タイヤチェーン型

 

 

装着大変だが、装着の具合次第で安全・駆動力 OK。

 

 

 

▼平成元年度

(1989年)

 

 

液晶テレビ型

 

 

反応早いが、値段高く色不鮮明。改良次第で可能性大。

 

 

 

▼昭和63年度

(1988年)

 

 

養殖ハマチ型

 

 

過保護で栄養分高いが、魚らしくピチピチしていない。

 

 

 

▼昭和62年度

(1987年)

 

 

テレフォンカード型

 

 

一定方向に入れないと作動しないし、仕事が終わるとうるさい。

 

 

 

▼昭和61年度

(1986年)

 

 

日替わり定食型

 

 

期待したわりには変わり映えせず、同じ材料の繰り返し。

 

 

 

▼昭和60年度

(1985年)

 

 

使い捨てカイロ型

 

 

もまないと熱くならず、扱い方もむずかしい。

 

 

 

▼昭和59年度

(1984年)

 

 

コピー食品型

 

 

外見のみ本物風で手間いらずだが、歯ごたえなく栄養も心配。

 

 

 

▼昭和58年度

(1983年)

 

 

麻雀牌型

 

 

大きさと形同じで並べやすいが、中身はわからず。

 

 

 

▼昭和57年度

(1982年)

 

 

瞬間湯沸かし器型

 

 

新式と旧式の二種類存在し、反応・熱意が正反対。

 

 

 

▼昭和56年度

(1981年)

 

 

漢方薬型

 

 

煎じ方悪ければ、効き目なく副作用生じる。

 

 

 

▼昭和55年度

(1980年)

 

 

コインロッカー型

 

 

小じんまりと画一的で、外見も反応もすべて同じ。

 

 

 

▼昭和54年度

(1979年)

 

 

お子様ランチ型

 

 

何でも揃って綺麗だが、幼さ抜けず歯ごたえなし。

 

 

 

▼昭和53年度

(1978年)

 

 

カラオケ型

 

 

伴奏ばかりで他と音程合わず。不景気な歌に素直。

 

 

 

▼昭和52年度

(1977年)

 

 

人工芝型

 

 

見た目きれいで根が生えず、夜のネオンでよみがえる。

 

 

 

▼昭和51年度

(1976年)

 

 

たいやきクン型

 

 

頭から尾まで過保護のアンコがギッシリ。

 

 

 

▼昭和50年度

(1975年)

 

 

カモメのジョナサン型

 

 

群れから外れやすく上空からしらけた眼で見ている。一方でめざとい。

 

 

 

▼昭和49年度

(1974年)

 

 

ムーミン型

 

 

人畜無害でおとなしいが、大人か子供か得体知れず。

 

 

 

▼昭和48年度

(1973年)

 

 

パンダ型

 

 

おとなしく可愛いが、人になつかず世話が大変。

 

 

 

 

でも、こうして並べてみると、

 

いま「最近の若者は・・・」なんて言っているおじさん、おばさん世代も

 

新入社員のときはおなじように心配されてみられてたんだなぁ〜ということがよくわかります(笑)

 

 

 

上の世代からみると、下の世代はいつの時代も理解できないと感じてしまうものなんですね。

2016/08/27の夕食

2018/03/10

今日の夕食は、早速今朝届いた長崎県平戸市のふるさと納税の返礼品の「するめいかの一夜干し」を使った料理をともちゃんがします。 

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 一夜干しですと、下処理が要らないので、料理が楽ですね。「いかの一夜干し」は、そんな料理にも使えますので便利で重宝しますね。

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 「いかの一夜干し」と言えば、まず思いつくのが「そのまま焼く」食べ方ですね。そのまま焼いてみました。肉厚でかつ柔らかいイカを、イカ自身の旨みそのままにいただきました。美味しいですね。

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 イカの下足部分は、唐揚げにしてみました。あまり火にかけず、ふんわり揚げてみました。から揚げにすると、さっぱりしているイカに衣の味わいが加わります。香ばしい衣と一緒にイカの素材の味を美味しくいただきました。 

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 イカ料理に油を使ったので、今日は料理は天ぷらです。

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天ぷらの具材は奥様の実家のなす、ししとう、そしてカニカマです。野菜のてんぷらは美味しいですね。カニカマの天ぷらも美味しかったですが、練り物系の天ぷらは、ちくわにプロセスチーズを入れて揚げる天ぷらでしょうか。カニカマは100円のカニカマだったので、高いカニカマを使えば味わいが違ったかもしれませんが…。

「ちくわにプロセスチーズをいれた天ぷら」は、ともちゃん一押しの天ぷらです。

魚肉ソーセージの天ぷらもお薦めです。 

この他にも、美味しい副食がありましたので、ご紹介します。

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先月の宮崎出張の時に購入した「 日向かぼちゃのみそ漬け」です。宮崎空港で試食して美味しかったので買ったものです。 

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 お味ですが、大根のみそ漬けの風合いに似てますね。ぽりぽりと美味しく頂きました。

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近くの八百屋さんで、「尾花沢すいか」が売られていたので、つい買ってきました。ようやく「尾花沢すいか」が食べられます。皮が薄いですね。甘くて美味しいすいかでした。

ゲルニカ

2018/03/10

真っ白と黒のゲルニカに♪
ピカソってどういう脳状態になれば、あんな絵かけるんだろ。
死んだフリーい♪

ERA

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ここ一ヶ月はずっとchef-soloやってましたが、
こだわりだすときりがないんだな〜ということでいったんこれで仕上げました。
(ちなみにCentOS 5.9の環境でしかテストをしていません。。)


apacheとPHPをセットアップ
https://github.com/masayuki5160/phpServer.git

MySQLをセットアップ
https://github.com/masayuki5160/MySQL.git

memcachedサーバのセットアップ
https://github.com/masayuki5160/memcachedServer.git


chefの紹介をしているサイトをみると、
いろいろ機能を紹介しまくっていて結局どうコードをかいていいかわからないことが多い気がします。。
ぼくもはじめはそうだったのですが、結局やりたいことっていうのは

・yumでインストール
・たまにコンパイルしてインストール
・httpd.confとかカスタマイズしたものもchefで反映させたい

くらい。
そうするとじつは下記memcachedサーバのレシピくらいかければだいたいのレシピはかけるんじゃないかと。。


# yumでもろもろインストール
package "libevent" do
action :install
end

package "libevent-devel" do
action :install
end

# ソースからmemcachedをコンパイルしてインストール
script "install_memcached" do
interpreter "bash"
user "root"
cwd "/tmp"
code <<-EOH
wget http://memcached.googlecode.com/files/memcached-1.4.15.tar.gz
tar xzvf memcached-1.4.15.tar.gz
cd memcached-1.4.15
./configure
make
make install
EOH
# ここに同じスクリプトを実行しないような設定を追加(chef-solo入門を参照)
end

# memcachedの起動スクリプトを設定
template "/etc/init.d/memcached" do
source "memcached.erb"
end


んでそれぞれ

・yumでインストール ➡ packageほげほげのとこ
・たまにコンパイルしてインストール ➡ scriptほげほげのとこ
・httpd.confとかカスタマイズしたものもchefで反映させたい ➡ templateほげほげのとこ

を使っていけば大丈夫です。

もちろんOSの環境がちがっても動くように設定するといいのはわかるけど、
ひとまずここまででいいんじゃないかと。
必要になったらもっとすんごいレシピにしていけばいいしね。



最初は自動化できることにメリットを感じていましたが、
属人化してしまっているサーバ構築作業を見える化する手段としてもchefがすばらしいんじゃないかと感じはじめました。
読みにくい手順書とかよりよっぽどchefのレシピの方がいいです。
だってまずそれでサーバセットアップできてるんだからまず間違っていることはなさそうだし。


というわけでこれからもchef使っていろいろかいていこうと思います。

入門Chef Solo - Infrastructure as Code

9月2日

2018/03/10

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鮭の南京焼
ゴーヤとツナの和え物
カボチャの煮物
梅肉となめたけの炊き込み御飯
お味噌汁